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2008年12月24日
組織づくりはクリエイティブな仕事だ(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
ベンチャー企業における組織づくりは、大企業のそれとは同列に考えられない。有名な「組織は戦略に従う(アルフレッド・D・チャンドラーJr.) 」という言葉がある。戦略は組織に従うと言った人もあるが、ベンチャー企業は大きなビジョンや強い目的意識、理念などがあり、それに向かって組織を最適化するものだと思うので、「組織は戦略に従う」と思う。
「組織は人なり」「組織は頭から腐る」など、組織に関する格言や名言は多い。最近、ドラッカー学会に入った。ドラッカーと言えば、難解なビジネス書の代表のようなもので、ハーバードビジネスレビューを読んでいるようなMBAホルダーであれば別だが、一般的なビジネスマンにとってはかなりハードルが高い。中には上っ面だけ読んで本質を理解していないにもかかわらず、分かった気になっている人もいると思うが、色々調べて見ると、やはりドラッカーは難解らしい。
久恒啓一さんが、「図で読み解く!ドラッカー理論」でこうおっしゃっている。『「ドラッカーの理論が分かりにくいのは、文章が論理的にたたみこむスタイルではなく、飛躍が多い思想家型であるため」「ドラッカーの所論を忠実に理解することはやめて、自分たちがドラッカーの頭脳を借りて、独自の考え方を構築すればよい」という解決策をとった。』
難解には2種類ある。
(1)表現が難解
(2)内容が難解
私は化学出身なので、学生時代は熱力学とかシュレディンガーの波動方程式とかを勉強させられた。しかし、未だかつて一回も理解できていない。これは内容が難解だからだと思う。しかし、ドラッカーが難解なのは、理論そのものよりも表現が難しいからだと言われている(ドラッカーの経営のツボがよ~くわかる本)。たとえば、「重要な事が3つある」と言いながら、その3つがMECEでなかったり階層が異なっていたりすることがあるそうだ。つまり、ドラッカーという人は完璧なロジカルシンカーではないということなのだろう。
それでも、ドラッカーに惹かれる経営者が多く、これだけ著書が売れているのは、経営者に語りかける何かがあり、しかも表現が難解であるため、「もっと理解したい」という欲望のために、また別の本を買ってしまうという、知識欲の連鎖が働いているのかもしれないと思う。米国のテレビ通販で次々と発売される腹筋マシンが非常によく売れるが、メタボは一向に減らないのに似ている。もし、誰でも簡単にダイエットできるマシンができたら、メタボは減り皆がスリムになり、売れなくなるはずだ。
話は少しそれたが、組織変更という経営の中でも最も重要な意思決定は、非常にクリエイティブな仕事だ。ALBERTの場合は2代表なので、ほとんどの場合どちらかが発想して、修正をしながら合意して決める。重要なのは、組織に人を当てはめるのではなく、人が組織を作るということだ。幸い、コンパクトな会社であるから、組織変更にかかるコストはあまり大きくないし、意思決定も早い。ドラッカーは組織に関して「構造は戦略に従う。組織構造は目的を達成するための手段である。組織構造に取り組むには、目的と戦略から入らなければならない」と言っている。さらに「組織づくりの最悪の間違いは、理想モデルや万能モデルを生きた組織に機械的に当てはめる時に生じる。」と述べている。
こういう言葉は、本当に組織構造をとことん考えた人にとっては、まさにBull's eye!(ダーツでど真ん中に当たること)である。通常、経営管理部等の間接部門は、総務、人事、経理、財務、法務などの機能がまとまって一つの部門になっている。しかし、ALBERTでは人事は広報と一緒にし、コーポレートコミュニケーション部を構成している。これは、佐藤めぐみというディレクターが、人事と広報に長けているという人的な理由と、コーポレートコミュニケーションは社外に対してだけではなく、社内に対するコミュニケーションも含むと考えている事、そしてALBERTでは社員教育を重視しているので、人事機能の中には「教育機能」も含め単なる経営管理的な人事部とは一線を画しているという3つの理由がある。
この組織構造に変更したのは、まだ最近のことであって、その前までは佐藤めぐみが、広報と経営管理部の人事を兼務するという従来の概念にしばられた不都合な組織であった。まさに、ドラッカーの言う最悪の間違いを犯していたのかもしれないと思う。組織については、まだまだ書きたいことがあるが、長くなりすぎるので今日はここまでにする。
2008年12月19日
専修大学での講義(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
専修大学の「ネットワーク情報概論2」という授業で、「ネットビジネス最新動向~ セカンドライフ、Google Street Viewの向こうに何があるのか ~」というタイトルで講義をした。専修大学は、元々『ウェブログの心理学』で高名な山下清美教授とのご縁からサマーインターンを受け入れる事になり、その後継続しておつき合いをしている。学会でお世話になっている消費者行動の江原淳教授が、この講義に来られびっくりした。
講義は、結論から言うと大失敗だった。専修大学の初代インターンに濱田さんという優秀な学生がいた。彼女は、卒業後一社を経て現在はALBERTの社員なので、彼女にヘルプを頼んでいた。講義の内容としては、ALBERTの事業紹介、就職について、ネットビジネスの最新動向という順に話す予定だった。ALBERTの事業紹介は、濱田さんにお願いし、WBSのDVDを見てもらった。そこまでは順調だったのだが、ネットビジネスの最新動向の最後にARの話をし、電脳フィギュアARisのデモを見せて、このソフトをクリスマスプレゼントにしようという企画を練っていたのであるが、デモができなかった。

前日までに濱田さんに練習をしてもらっていたのだが、濱田さんが会社説明をしている間に既にインストールをしてあった「ARis」を立ち上げた。すると、突然バージョンアップを始めてしまい、イーモバイルだった事もありものすごく遅く、これでは間に合わないと思いキャンセルした。そこでPCがフリーズ。二度と立ち上がる事がなかったのである。
急遽教壇に設置してあった、大学のパソコンを濱田さんに立ち上げてもらい、メモリースティックにバックアップをしてあったパワポを立ち上げようとしたのだが、これがまたメモリースティックがうまく認識されないという。その間、焦る濱田さんを横目に、ひたすら口だけでつないだのだが、今ひとつ学生の反応は薄い。10%くらいは寝ているし、質問をしても挙手しない。
さすがに、どうしようもなくなり、一時中断をしてメモリースティックを認識させ、ようやくパワポが写った。何とか就職の話から再会したのだが、他にも準備していたARのデモも何もできず、結局はパワポの画像だけで説明し、最後は希望者対濱田さんのじゃんけんでプレゼント当選者を決め多少盛り上がった。
講義自体は、まあ何とか話すべき事は話せたが、多くの反省点が残った。こういう講演や講義は何回も経験しているが、事前の準備や段取りはし過ぎる事はない。パソコンのフリーズやネットが繋がらない等のトラブルはある事を想定しておかなくれはいけない。今回、念のためにパワポをメモリースティックに入れて行ったのが不幸中の幸いだったが、これがなかったらせっかく教壇にお花まで準備していただいた担当の小林先生や学生の皆さんに本当に失礼な講義をすることになっていた。今後は充分に注意したいと思う。


2008年12月16日
業界初!ライフスタイルにあわせて理想の街を推薦(上村崇)
posted by Takashi Uemura
本日、株式会社CHINTAIが運営する賃貸情報サイト(http://www.chintai.net/)で、弊社のレコメンドエンジン「Bull's eye」を応用した街の推薦サービス「住むマチサーチ」(http://machi.chintai.net/)がスタートしました!!
このサービスはALBERTがもつ調査、分析技術をとことんつぎ込み、大量の調査データを元に、ユーザーのライフスタイルやニーズにぴったりの街を推薦できるように作りこまれています。
ITソリューションを提供する上で必要なコンピューターサイエンスだけでなく、リサーチとコンサルティングを専門としたインタースコープ時代から培ってきた「マーケティングサイエンス」を得意とするALBERTならではの、画期的なソリューションになっていると自負しています。
住むマチカウンセリングでは、
簡単なプロフィールや希望の通勤・通学時間などの基本情報を入力した後、12種類のライフスタイルと、暮らしたい街のイメージを8つのスライダーを用いて曖昧に入力すると、そのユーザーにぴったりの街をリアルタイムに解析しマッチ率と共に推薦します。
似たマチサーチでは、
大量の調査結果から得られた街の雰囲気やイメージを定量的にデータベース化し、ユーザーが指定した街にそっくりな街を検索することができます。
また、今回は、弊社が独自開発したログ解析型のレコメンドエンジン「おまかせ!ログレコメンダー」を応用した「物件レコメンドサービス」も同時にリリースしています。
このタイプのエンジンは他社さんでも供給されていますが、弊社のエンジンはお陰さまで導入社数が約70社となり、サービススタートはやや後発ながら、急速に業界トップクラスに躍り出ることができました。
(アルゴリズムの研究開発は2000年ごろからやっています)
ログ解析型のエンジンに限らずですが、レコメンドエンジンは導入後のコンバージョンUPへの貢献が唯一絶対の指標です。マーケティングサイエンスの会社ですから、この点をとことん追及していますし、
この点をご評価いただいていることが、導入社数の急激な伸びにつながっていると信じています。
また、今回のchintai.netのような大規模サイトでも安定的に高い精度をもったレコメンド情報を表示できるという点も、大事なポイントです。
これからも他社には真似出来ない画期的な技術を武器に、この業界をリードできるようにがんばっていきます。
2008年12月14日
合宿と勉強会と飲み会(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
企業には、人が集い、コミュニケーションを深め、自己を高めるという要素がある。公式な仕組みとしては組織があり、様々な規定があり我々は日々活動している。同様に学校には授業があるが、もう一つの「場」であるクラブ活動やサークルがある。青春の想い出の多くが、公式の「場」ではない、もう一つの「場」にある人も多いだろう。
私にとって2社目であるマルマンには「ダイヤモンド委員会」というものがあった。これはダイヤモンドの分子構造になぞらえ、組織にとらわれず縦横無尽に問題解決の場を与えるものだった。「コスト削減委員会」「商品開発委員会」「物流改善委員会」「レクリエーション委員会」などがあり、各委員会の中にはその道の専門家も入るし、全く関係のない部門の人も入る。私はTDKでは商品開発と商品企画を経験していたので、「商品開発委員会」に入り、全く別の部署の人たちを指導し新しい商品の企画を作った。その委員会には、デザイナーもいるし間接部門の人や、全くその商品に関係ない企画部門の人もいるので、まるで小さなベンチャー企業を作ったごとく様々な発想が飛びだし、就業時間後に定期的に行われていたが、非常に盛り上がっていた。
このダイヤモンド委員会の延長上にあったのが、「バーチャルコーポレーション構想」であった。どちらもすべてマルマン創業者である片山豊社長のアイデアであるが、1980年代からこの様な斬新な考え方を取り入れ実施していた事は、文句なく昭和の偉大なアントレプレナーとして尊敬せざるを得ない。バーチャルコーポレーション構想というのは、各事業部がまるで一つの会社のごとく、責任を与えられ損益管理をする組織だが、最終的にはバーチャルではなく、リアルの企業として独立する事を目指していた。その一つが、1995年に創業したイデアインターナショナルで最近上場したし、もう一つが昨年Yahoo!ジャパンに売却したインタースコープの前身であるエムアンドシーだ。エムアンドシーのエムは実は「Maruman」のエムを取ったもので、「Marketing & Communication」の頭文字というのは後付だ。
「場の論理とマネージメント」という経営書がある。ここでいう「場のマネージメント」とは、「人々が共感し、高め合える心理的空間を発展、進化させるための仕組み」という事だろうか。物理的な空間だけではなく、心理的、概念的な空間だ。この観点から言えば、マルマンのダイヤモンド委員会や合宿、勉強会、飲み会も「場のマネージメント」なのかもしれない。
ヒエラルキー的組織に対し、場は創発的だと言ってもよいかもしれない。ヒエラルキー型組織のマネージメントは、決定し、命令し、動機付けをし、先頭に立ってリードするのに対し、場のマネージメントは方向を示し、土壌を整え、承認し、流れを見ながらかじを取ると言われる。まさにALBERTの目指すマネージメントは「場のマネージメント」に他ならない。方向指示器付きお茶汲みというのは、まさにこういう事を言っているわけだ。
しかも、この「場」は創発的に生成し開花する事を期待している。場のマネージメントにおける組織は、情報相互作用の束、各人の強み(能力)の結合であるべきてあって、全員が創造性と企業家精神を持つ事に期待をしている。
2008年12月13日
ALBERT社員合宿終了(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
2日間の合宿が終わり、帰路に着きました。広報ブログでも紹介された通り、今日はチームによる発表と全体でのディスカッションを行ないました。確かに箱根は寒いですが、合宿はかなり熱かったです。
合宿の最中にも受注の一報が入り歓声が上がったり、来週に控えた大型リリースにピリピリする場面もありましたが、今年以上に厳しい来期をどうすれば乗り越えられるか、全員の認識が一致したと思います。来年は結果を出します。結果を出すためには、その原因を作らなくてはなりません。引き続きステークホルダーの皆様のご支援をお願いしたいと思います。

上の写真は帰りのバスで、美味しそうにお弁当を食べる社員達。初めてバスでの往復にしましたが、バスは酔う人もいるし、疲れるので次回からは電車にしたいと思います。
2008年12月12日
ALBERT社員合宿中(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
今日、明日と箱根のホテルで合宿を行っています。今回の参加者は社員13名、役員3名の合計16名です。現在、社長の上村君が今期の振り返りと来期事業計画概要の話をしています。この後、私が経営戦略について、ランチェスター戦略やドラッカーのマネージメント論などを話し、その後はチームに分かれて来期の戦略立案を行います。
今回の合宿は事前に2週間、5つの業務ユニットに分かれ、かなり突っ込んだ調査分析を行ないました。かなり大変な作業だったと思いますが、それぞれ色々な発見があったと思いますし勉強になったと思います。明日のディスカッションに大きな期待をしています。

2008年12月10日
手首に負担のかからないマウス購入(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
前回の合宿でアームレスリングをして手首を痛めて以来、未だに完治していない。毎週、鍼とマッサージに通って、ようやく痛みがほとんどなくなったのだが、写真の様なマウスを見つけてすぐ飛びついてしまった。
サンワサプライがネット限定で販売しているものだが、品切れ状態が続いているようだ。ようやく、今日それが届いた。
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早速試しているのだが、比較的手の大きい私には、一回り小さい感があるものの、慣れてくると非常にいい感じである。今までスクロールは人差し指で操作していたが、これは中指になる。右クリックは中指でもできるが薬指でもできる。何よりも、手首を変に左にひねらず、自然な形で握れるので、おそらく肩こりにも効くのではないかと思う。若干、クリックのスプリングが強い印象だが、慣れれば気にならなくなるだろう。
まあ、ここでこの商品の宣伝をしても仕方がないのだけれど、とある株主から「山川さんのブログは難しい」というご意見を頂戴したので、たまにはこういう軽い話題もよいのではないかと思いエントリーしてみた。因みに、キーボードも昨年の忘年会で社員がプレゼントしてくれたエルゴノミクス系のものを使ってます。
2008年12月03日
中学生にも分かる相対性理論(山川義介)
posted by Yoshisuke Yamakawa
これは、今日の勉強会のタイトルだ。確かに中学生でも分かった。かもしれない。
現在、東工大理学部物理学科で素粒子等の勉強をしている学生がインターンとして来ている。ALBERTという社名は、アルベルト・アインシュタインに因んでいるので、相対性理論くらいはスタッフ全員知っていてもよいだろうと思い、勉強会の講師を頼んだ。私自身も学生時代からアインシュタインの考え方には非常に共感し、何冊も本を読んだのだが、今ひとつ理解できていない所も多かった。そういう意味でも非常に楽しみにしていた勉強会だ。初めての講師だったが、説明も分かりやすく話し方も非常に素晴らしかった。今まで見せていなかった彼の優れた一面を見た気がする。
ALBERTでは毎週水曜日の18:00~19:00まで勉強会を開催している。教育を重視しているという事は、何回も話して来ているが、人に教える事ほど自分の勉強になることはない。私も毎週MBAで講義をしており、講義の準備はそれなりに大変だが非常に勉強になる。また講義の中や後から出る学生の質問や指摘によって、生徒から学ぶ事も多い。隣に座っている菅も、岩手県庁の依頼で2回ほどセミナーの講師をさせていただいたが、SEOなどものすごく勉強になったと言っていた。
そういう意味で、ALBERTでは社員に限らず、できるだけ多くの人が講師をやるべしと言っている。未だ講師をやっていない正社員が数名いるが、早急に講師を買って出て欲しい。講師をやるためには、事前の勉強や準備に講義時間の5倍はかかると言われるが、その勉強が重要なのだ。勉強というのは、すればするほど自分の無知を知るものである。勉強しない人に限って、自分は勉強は必要ないと思っており、そういう人は気がつかないうちに、どんどん勉強する人から取り残されて行くことになる。
2008年12月02日
「ビジネスパーソンが選ぶベンチャー企業ウェブサイト200選 」に選ばれた(上村崇)
posted by Takashi Uemura
広報Blogにもあるように、IDマーケティングサービス社が発表した「ビジネスパーソンが選ぶベンチャー企業ウェブサイト200選 」において、ALBERTが6位に選ばれたらしいっす。
まずは、ありがとうございます!!非常に名誉なことでございます。
恥ずかしながらこの賞?の存在は知らなかったのですが、どんな投票方法だったのかとよくよく見てみると、
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調査方法:アンケート式郵送調査
調査対象:全国のビジネス・パーソン(経営者層・会社員)
調査時期:2008年8月23日~2008年10月29日
有効回答数:総数:17,858人
▽内訳
経営者・会社役員:3,695人
会社員:14,163人
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うーむ。すごい・・・・・・。
まず郵送調査しているところが凄いです。
しかも、有効回答数が1万7千・・・!!!
1万7千人に評価されて6位に入るとは。
もと調査会社の感覚からすると、、、ちょっと信じられない数字です。
職業病?で色々と考えを巡らせてしまうのですが、
確かに、ALBERTの法人サイトは非常に強い想いと拘りで作られているし、広報担当通称「めぐめぐ」の血と汗と涙が詰まっているので非常に名誉なことで、素直に喜びたいと思います。笑
