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DATA SCIENTIST

データサイエンティストとは?

データサイエンティストとは?

3つの力で課題解決を実現する

データサイエンティストとは、一般的には「データ分析でビジネスの意思決定をサポートする人材」と定義されますが、ALBERTでは「ビジネス力・データサイエンス力・エンジニアリング力を用いることでビジネスの課題解決まで実現するプロフェッショナル」と定義しています。

  • "ビジネス"

    ビジネス力

    課題背景を理解したうえで、
    ビジネス課題を整理し解決する力

  • "データサイエンス"

    データサイエンス力

    情報処理・人工知能・統計学などの
    情報科学系の知恵を理解し使う力

  • "エンジニアリング"

    エンジニアリング力

    データサイエンスを意味ある形に
    使えるように実装・運用できる力

ALBERTで働くデータサイエンティストは、データ分析を主とする「データアナリスト」とデータ分析に関わるシステム開発を主とする「データエンジニア」の2職種に分かれます。どちらの職種においても「ビジネス力」「データサイエンス力」「エンジニア力」を活用してビジネス課題を解決することが重要な任務となっています。

分析力を磨き続けることができる環境

ALBERTでは独自の養成プログラムに沿って指導するため、現在の研究内容がどのようなものでも構いません。そのため、統計学、金融工学、宇宙物理学、計算機科学、心理学、神経科学、経済学など様々な領域で高度な研究を行なってきた専門家が集まります。好奇心と向上心を持った専門家たちが日々技術を磨きあう環境がALBERTにはあるのです。

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